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プロ野球選手が交流教室、稲城2小@読売巨人軍社会貢献活動

 

headlines.yahoo.co.jp

巨人の長谷川潤投手(25)と巽大介投手(19)が10日、稲城市立第二小学校を訪問した。球団が進める社会貢献活動「G―hands」プロジェクトの一環で、ソフトボール教室や餅つき体験をして児童と触れ合った。ソフトボール教室では、打撃に苦戦する女子児童たちに、長谷川からワンポイントアドバイス。「男子の頭を殴る感じでバットを振ってみよう」とコツ?を教えると、次々と快音が響いていた。

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稲城市ホームページ

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今回だけではなく、この稲城市立第二小学校は、過去にも収穫祭などでも読売ジャイアンツ選手との交流を行っているようです。こういう繋がりの経験のある学校は、子どものためを考えた学校運営が出来ているのではないでしょうか。簡単には出来ない経験を子供たちに与える事が出来る事は、教育者として誇れるのではないだろうか。プロ選手たちとの交流は、子ども達にとってとてもいい刺激になったのではないでしょうか?稲城市から、読売ジャイアンツに入団する子どもも将来出てきたら、夢を与えているという大人になっていたという事ではないでしょうか。野球の選手だけではなく、様々な業界でこういった子どもの為、社会の為の貢献活動がもっと活発になっていけば、社会全体が明るくなって行くのではないかと思いました。この東京都稲城市、他にも教育情報が発信されていたので、後日取り上げてみようと思います。